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矢島実 講演・セミナー

「言葉が遅い」

「落ち着きがない」

「目と目が合わない」

「こだわりが強く友達と仲良く遊べない」

「ボールが投げられない」

「偏食で決まったものしか食べない」

「不登校」

お子様のこのような事で悩んでいませんか?


そんなあなたに知ってほしい事があります。


ニューヨークタイムズの記事によると、

米国で400万人の子どもが

ADHD治療薬を服用中。

これは、診断を受けているとみられる

ADHDの子どもの3人に2人です。

1974年、2500人に1人が

自閉症と診断されていた時代でした。

それから約40年

2015年の最新統計では、

30倍以上に割合が上がっています。


平成24年文部科学省の調査によると、

小学生約3万5000人中、

学習面や行動面で

著しい困難を示す普通級に通う小学生は

なんと7.7%

確実に発達障がいと言われる子供たちは

増えています。

向精神薬を服用している未来ある子どもが

こんなにも増えているなんて。。。


「発達障がいは改善できます。」

私がこのように言うと、

親御さんは驚いた様子でこう言います。

「改善できないと言われ続けてきました」と。

いえ、改善できます。

そして、予防もできます。


発達障がいは、脳機能障害で、

低下している機能を向上させれば改善できるのです。

それには、食育・身体の歪み改善・目のトレーニングなど

様々な方法があります。

お子様に合った適切な方法を見つけませんか?


子どもの脳は6歳までが重要です。

私の講演では、発達障がいの改善のために、

ご家庭で是非やってほしい事と、

やらないでほしい事を整理してお伝えいたします。


【テーマ】

■発達障がいは改善できる

■ハイハイを見よう

■腸内環境が大切(ミネラルバランス)

■パンよりご飯が良い理由

■有害物質除去

■愛情コミュニケーション

■自然に生きる

​お母さん向けの「心の授業」や介護や障害福祉事業社のための人財育成研修なども多数ご依頼いただいています。お気軽にお問い合わせ下さい。

 
 

こんな方に是非聞いて欲しいセミナーです!

  • 幼稚園の先生

  • 保育園の先生

  • 学校の先生

  • 療育現場の方

  • PTA

  • 妊婦さん

幼少期の方が、効果が出やすく、回復の望みも大きいので、そのようなお子様を育てている保護者の方、療育者の方、先生方に是非聞いていただきたいです!

最近では、発達障がいといわれるお子様が、保育園幼稚園で増えているため、いろいろな施設からもアドバイスを求められることが多くなりました。
ぜひ、ご心配な方はご連絡ください。また、当社のような子供たちに夢や希望を与える仕事をしてみたいと言う方も、お気軽にご連絡ください。

 

講演・セミナー実績

  • 千葉白菊幼稚園

  • 豊四季幼稚園

  • 敬愛八日市場高校

  • 横芝敬愛高校

  • 銚子雇用創造協議会 年間講師

  • 千葉県内倫理法人会(10会場以上)

  • 轟中学校(千葉)

  • 朝日ヶ丘中学校 PTA(千葉)

  • ㈱IBA旬菜クッキング

  • 社会福祉法人 三愛

  • 社会福祉法人 八生会

その他 多数

 
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感謝の声をたくさん
いただいています

 
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